最新情報

これまでのダジック・アースによる展示と授業の一覧はこちら

今後の展示予定はこちら

2017年7月21日

iOS版がiPhoneとiPod touchに対応し、28個の新しいコンテンツが追加されました。新しいコンテンツのリストはこちらにあります。

2017年7月19日

「手作り地球儀シート」の「雲と地震」のシートを新しい形式のものに変更しました。重ねて貼っていくので隙間が少なくて、通常の「舟形」の地球儀シートよりもきれいにできると思います。折り紙の「風船」や「フジモト・キューブ」の折り方で作る「折り紙地球儀シート」もあります。2000年2月8日から、2日前までの毎日のシートがあります。

 

以前の形式の「舟形」の地球儀シートはこちらにあります。

2017年7月18日

ダジック・アースのメールアドレスinfo@dagik.org宛のメールがエラーで戻ってきてしまうことが発生しているようです。その場合は、お手数ですが、dagik_info@step1ku.kugi.kyoto-u.ac.jp 宛にメールを再度お送りください。

 

 2017年7月18日

 7月16日よりサーバーの不具合により、iPadアプリ「ダジック・アース」でコンテンツのダウンロードができなくなってなっていましたが、復旧しました。ご迷惑をおかけいたしました。

 

 2017年6月26日:Windows 10クリエーターズ・アップデートでの不具合

 Windows 10をWindows 10 Creators Updateにアップデートしたところ、ソフトウェア版のダジック・アース(Dagik_Earth.exeとDagik_Earth_64bit.exe)で、地球画像の表示ができなくなるという不具合が起こることがあるようです。

 現在、原因と不具合の発生条件を調査中です。全てのパソコンで起こるのではなく、一定の機種のみで発生するようです。もしそのような場合は、HTML版のダジック・アースをご利用いただくか、OSを元のWindows 10に戻してご利用いただけますでしょうか。

 ご不便をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

第5回「ダジック・アース研究会」

手軽に地球・惑星等の立体展示ができる「ダジック・アース」は、学校での授業や科学館での展示などでの利用が広がってきています。この研究会では、授業や展示での利用、ダジック・アースの開発の現状の紹介とともに、今後の開発や展開の方向性について議論を行う予定です。

 

日程:2017年7月23日 (日)~24日(月)
会場:成蹊大学 14号館 5階 505室 (東京・吉祥寺)

  

参加申し込み: こちら から

  [定員:80名(先着順)、申し込み締切:7月20日(木)]


プログラム概要:

7月23日(日)   
  10:00-11:00 ダジック・アース デモ/展示
  11:00-14:00 ダジック・アースの仕組みと開発状況  (途中、昼休み)
  14:30-17:45 学校での授業と科学館での展示における利用

        ※終了後、懇親会を予定

7月24日(月)   
  09:30-12:00 ダジック・アースの実施・活用方法
  13:00-15:00 学校・科学館・教育機関・研究機関の連携
  15:30-16:30 ダジック・アース デモ/展示

 

  ※昼休み、休憩時間にはデモ/展示(機材・コンテンツ・ソフトの実演)を行います
  ※発表の募集を行います


なお予算の都合上、原則として研究会参加旅費は支給できませんのでご了承下さい。
研究会に関するお問い合わせは workshop@dagik.org までお送り下さい。

 

ダジック・アース研究会
20170723_leaflet.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 312.7 KB

2017年5月15日
新しいコンテンツのリストを更新しました。


 これらも含めて、「ダジック・アース」のフル版の全部をまとめたzipファイルを作成しましたが、ファイルサイズがおよそ10GBと巨大なので、ダウンロードする場合はご注意ください。

   http://dagik.org/DE/zip/Dagik_DVD.zip
(ファイルサイズが大きすぎるので、上記の新コンテンツのダウンロード・ページから個別にコンテンツをダウンロードしていただく方が良いと思います)

 

 

2016年12月16日

 2017年1月5日(木)の午後に文部科学省情報ひろばで「ダジックアース・ワークショプ」を開催します。申し込みは http://dagik.org/workshop2017 からお願いします。

2016年12月15日

 文部科学省「情報ひろば 企画展示室」(旧文部省庁舎3階)で展示中です。期間は12月1日~2017年3月21日(平日)、入館料は無料です。

 

 京都大学 プレスリリース

 

  文部科学省「情報ひろば」

 

2016年10月2日

 「手作り地球儀」として折り紙での立体地球儀作成のシートがダウンロードできるようになりました。

 「風船」「Fujimoto Cube」を折ることで立方体型の地球儀を作ることができます。

 球体の「手作り地球儀」シートのダウンロードもこのページからできるように変更していく予定です。

 

 

2016年7月18日

 ダウンロードページなどを整理しました

PC用ソフト版

ダウンロードページ:http://dagik.org/menu/zip/

新規コンテンツ:http://dagik.org/menu/new/

ダウンロードしたコンテンツ用メニュープログラム:

http://dagik.org/menu/new/new_menu.zip

Web版

http://dagik.org/dow/

新規コンテンツ:http://dagik.org/dow/new/

 

 

English

PC version

 Download: http://dagik.org/menu/zip/index-english.html
 New contents:  http://dagik.org/menu/new/index-english.html

Web version

http://dagik.org/dow/index-english.html
New contents:  http://dagik.org/dow/new/index-english.html

Chinese

PC version

 Download: http://dagik.org/menu/zip/index-chinese.html
 New contents:  http://dagik.org/menu/new/index-chinese.html

Web version

http://dagik.org/dow/index-chinese.html
New contents:  http://dagik.org/dow/new/index-chinese.html

 

Menu program for PC version

http://dagik.org/menu/new/new_menu.zip

 

 

2016年4月28日

iPad用の「ダジック・アース・アプリ」を本日公開しました。

学校の授業では、関連する複数のコンテンツを見せることが多いようです。その日に使う複数コンテンツだけを「お気に入り」に追加しておけば、ネット接続できない教室でもサクサクと使えて便利だと思います。

 

App Storeで「ダジック」で検索、あるいはここからアプリのページにいけます。

 

2015年7月26日

 iPadなどのiOS機器やAndroidのタブレットやスマホでダジック・アースを使う方法を、「タブレットなどでのオフライン利用のためのHTML版パッケージ」のページとして追加しました。

 

 機器の中にHTMLファイルを置くことで、素早く表示ができて快適です。ランダム表示では、自動的にコンテンツがランダムに切り替わるので、常時展示しておくのに適しています。


2015年7月25日

 新しいDVD(2015年7月版)とマニュアルが出来ました。DVDはフル版と軽量版の2種類になりました。フル版のDVDは2015年2月版とほぼ同じですが、軽量版を新しく作りました。ファイルサイズを小さくして、少し使いやすくしたものです。

 

 ユーザー登録ページ に必要事項を記載していただけますと1−2週間ほどでお送りいたします。DVD収録ファイルやマニュファル・ファイルは「ダウンロード」ページからダウンロードもできます。


 DVDのフル版と軽量版の違いは「よくある質問(Q&A)」をご参照ください。

2015年5月22日

Webブラウザ(Internet Explorer, Chrome, Firefox, Safariなど)でダジック・アースを表示できるようになりました。Webブラウザ版のページからお試しください。

コンテンツの表示まで少し時間がかかりますが、ご容赦下さい。

2015年4月15日

平成27年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞(理解増進部門)に、ダジック・アースの活動が選ばれました。
 京都大学:
 http://www.kyoto-u.ac.jp/…/so…/jinji/news/2015/150407_1.html


多くの方々にご協力をいただき、学校ー科学館ー研究機関ー大学がまとまって教育活動を実施している点が評価された事と思います。受賞者は人数制限の都合上5名となっておりますが、この他にも大きな貢献をいただいている方が多数いらっしゃいます。
皆さまのご協力に心から御礼申し上げます。

これからも、より多くの方にダジック・アースを楽しんでいただけるように活動を進めていきたいと思います。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

2014年9月24日

 釧路市こども遊学館より写真を送っていただきました。吹き抜け空間に2m球スクリーンを吊り下げ、2方向からのプロジェクター投影による展示が9月13日(土)~21日(日)に行われました。吹き抜けに面したスロープを通る来館者のみなさんに見ていただいたとのこと。迫力があります。13日(土)~15日(月・祝)は別室の体験コーナーで1m半球とトラックボールで、自由に回転させて楽しめる展示も。

重さおよそ2.1kgの2m球スクリーンを上手く設置し、投影調整されていて。これは楽しいですね。

2014年8月31日

 宮城県古川黎明中学校の齋藤弘一郎先生から文化祭でのダジック・アース展示の様子を頂きました。自作の背面投影型のダジック・アースです。詳しくは、以下の齋藤先生のブログをご覧下さい。

文化祭での展示:
    http://tovu3110.blog19.fc2.com/blog-entry-1243.html
制作:
    http://tovu3110.blog19.fc2.com/blog-entry-1199.html

2014年7月29日

大阪市立科学館でのダジック・アースの常設展示の様子です。宇宙から見たオーロラの様子が展示されています。ジョイスティックで地球を回せます。背面から半透明のドームに投影しています。

2014年6月16日

ダジック・アースDVDなど配布(ユーザー登録)

ダジック・アースの使用ガイドラインと、DVD・マニュアル冊子・球スクリーンの申し込みページを整備しました。

 

DVD(2014年3月版)など希望される方は、ユーザー登録ページ に必要事項を記載して下さい。1週間ほどでお送りいたします。

 

→マニュアル冊子と球スクリーンの配布は終了しました

 

2014年6月13日

6月5日、宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校で行われた、五ヶ瀬町内小学生対象の公開実験会(対象は小学校5,6年生)の様子を送っていただきました。高校生たちが地域の小学生に授業をする企画です。

まず高校2年生でオーロラ研究を本格的にしている彼女たちに驚いたのですが。小学生に対して解説できるのも本当にすばらしいです。こういう教えあう試みは、全国ですすめて欲しいですね。

2014年5月20日

5月18日(Sun.)、埼玉県久喜市・久喜総合文化会館フレンドシップデーの様子です。プラネタリウムの星空と、ダジック・アースで地球や惑星を、合わせて使いながら解説しました。

2014年4月20日

ダジック・アースのソフトウェアが動作しないパソコンについての説明を追加しました。2012年付近のWindows7の一部のパソコンで動作しない場合があります。ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

 

「ダウンロード」のページからダウンロード出来るコンテンツのダジック・アース・ソフトウェアを最新版(ckk1.18)に置き換えました。多言語化、地表画像の2層化等の変更がされました。

 

2014年2月12日

島根県出雲科学館で1月31日~2月12日に実施された、科学館学習の様子を送っていただきました。「中学2年生対象の授業で天気について。日本上空を西から東へ雲が移動していること、北極上空から見えるようにしてやると偏西風は蛇行していることがよくわかり大変好評でした。160名(4学級)の生徒が同時に見ることができるようにしました。会場の端に座っている生徒は見えにくいので、中央のスクリーンにもカメラで映して見えるようにしました。」(出雲科学館:中尾さん)

2014年2月6日

暗い環境下では問題になりませんが、裏側投影する場合、ドーム表面に照明などが反射してしまいます。つや消し仕上げにし、オリジナルのものと3台並べてみました。

反射写り込みがあると表示コンテンツへの注意度が落ちますが、反射を押さえることでコンテンツだけ見えるようになります。裏側投影の場合では、この方法が簡単で効果的なようです。

左写真:左から、つや消し、オリジナル2台 右写真:つや消し、オリジナル、つや消し

 ※用いているのはWorld Eye。並び順は同じ。

2014年1月28日

鹿児島県十島村・中之島小中学校で、小学3年~小学6年生と中学2年生対象の出前授業を行いました。中之島での観測の様子や、惑星やオーロラなど、少し難しい内容だったかもしれませんが、楽しんでもらえたようです。

2014年1月4日

「ダウンロード」のページに「動画ファイル」のページを追加しました。

動画再生機能のあるプロジェクターでの、パソコンを使わない投影のための動画ファイルです。USBメモリー等に入れて、プロジェクターに装着して再生して下さい。背面投影用の動画は学研ステイフル社のワールドアイ等のような、半球型球面スクリーンの後方からの投影用です。

 

2013年11月24日

11月8日に実施された鹿児島県・十島村立中之島小中学校 校区文化祭での様子を送っていただきました。展示「月の裏側を見てみよう」(解説パネル付)は、みなさん楽しんで見てくれていたようです、とのこと(中之島天文台・園川さん)。

暗幕で作った覆いの工夫も見事ですが、面白いのは球スクリーンを支えているのが楽器・タンバリンだということ。学校にあるものを上手に活用されている様子が楽しいです。

2013年11月19日

11月11日、18日の滋賀県立河瀬中学校の授業の様子を、ダイニックアストロパーク天究館の高橋さんから送っていただきました。

「手作り地球儀の工作も取り入れて「特別な星」地球の話をさせていただきました。こちらも子どもたちには好評だったようで、授業の後にそれぞれに自分の手のひらの地球を大切そうに持って帰る姿がとてもほほえましく感じさせられました。」とのこと。

通常のスクリーンと両方を使われている様子も分かりやすいですね。

2013年11月15日

360°パノラマ写真で、京都大学総合博物館の展示と室内設置の様子がご覧いただけます。下記および「利用の様子」の利用風景から、外部リンクサイトにジャンプします。

博物館:外部リンク1(360cities)、 外部リンク2(THETA)

室内:外部リンク1(360cities)、 外部リンク2(THETA)

2013年9月13日

9月6日に行われた、広島市民病院小児病棟での「オーロラお話会」の様子です。
「集まってくれた子どもたちが元気になって将来的に宇宙飛行士や科学者を目指してくれるといいな〜」 (JAXA:寺本さん)

2013年9月1日

宮城県古川黎明中学校・高等学校の文化祭での自然科学部の展示の様子を送って頂きました。雲の動きや,惑星,月などのコンテンツを使って解説されたそうです。

2013年8月26日

8月24~25日に開催された、高知こどもアストロクラブ(高知県仁淀川町・しもなの郷)の合宿の様子を送っていただきました。

ダジック・アースは、大人も子どもも、みんな、この写真のように触れたり肩で担いだりしたくなります。(笑)

 

2013年8月6日

7月20日に開催された、出雲科学館「子ども天文クラブ」の様子を送っていただきました。

「1mの半球スクリーンを用いて、月の表面の様子を天文クラブの方に説明していただきました。今後もいろいろなプログラムを使って、天体について子どもたちの理解を深めていく予定です。」(出雲科学館:中尾さん)

 

2013年7月29日

高知県仁淀川町田村地区・夏祭りの様子です。

使っているのは2m球。夜空を見上げるように立体スクリーンが設置されています。夜空に映えてとてもきれいで、回転する球体にみんな驚いて楽しんでくれました、とのこと。

これは楽しいです、良いですね!

2013年7月4日

運動会の「大玉転がしの大玉」を使った写真を、東京都瑞穂町立・瑞穂第四小学校の向山先生に送っていただきました。

以前から「各地の小学校に備品で大玉があると思う、大玉はスクリーンになる」「うちの学校にもあると思う」と話には出ていましたが、実施写真は初めて見せていただきました。

小学校の先生方、貴校でも大玉+プロジェクター+PCで、ぜひ一度お試しください。

2013年6月20日

昨年2012年11月30~12月1日に開催された、情報通信研究機構(NICT)の『NICTオープンハウス』の様子です。

縦長の大型タッチパネルディスプレイでメニューを見せ、そこから選んだ内容が2m球スクリーンで表示される仕組みです。白い台の上、銀色のトラックボールで地球を自由に回せます。

2013年6月14日

山口県・周南市立太華中学校の秋山久夫先生から、6月10日に行われた「普通の授業体験」~光る地球儀を作ろう~で作られた『光る月』を送っていただきました。

100円均一ショップで販売されている「LED変色ライト」の上に、「ダジック・アース手作り地球儀」を貼り付けています。貼り付けはノリでは難しいため、シール用紙を使われたそうです。イベント後もインテリアとして楽しめて良いですね。

 

2013年5月23日

千葉県・幕張で開催中の学会、日本地球惑星連合 JpGU2013で、卓上タイプの展示をしています。

カバーに収めたタブレットPC、モバイルプロジェクター、φ15cm発泡スチロール半球を使っています。

2013年5月7日

岩手県立大船渡高校の山本芳裕先生から、常設展示の写真をお送り頂きました。鏡を使った省スペースの裏側投影タイプで、スクリーンは市販のPET半球(φ21cm)とアクリル板(穴開け)を接合し、裏側を薄く白色スプレー仕上げ。スクリーンを支える台に化学実験のスタンドを使うのが学校ならではですね。これならば学校に必ずあって、位置の調整がしやすいので良いですね。

2013年5月2日

高知県仁淀川町の大野敏光さんから写真を頂きました。

 

仁淀川町教育研究会総会(2013年4月25日)では、2mスクリーンが公民館の舞台に設置されています。プロジェクターを小机に置いていて、座って見る人の目線にちょうど良く合っています。

吾川木星電波観測所関係者集会で(2013年4月27日)。

ここ、仁淀川町「しもなの郷」は吾川木星電波観測所でもあります。

2013年1月23日

北海道札幌厚別高等学校の河端将史先生から、北海道高等学校教育研究大会理科部会(2013年1月10日)での発表資料アンケート結果のPDFファイルを頂きました。

 

2012年11月25日

アストロパーク天究館友の会の手良村知央さんから青少年のための科学の祭典滋賀大会での展示の写真を頂きました。4m球をホールの客席の上に展示されています。

札幌市立八条中学校の伏見和弘先生から、アクリル製の透明半球(直径60cm)に白い布をかぶせてスクリーンとされた写真を頂きました。丸いものに布をかけるだけでも十分スクリーンになりそうです。

2012年8月20日

 岩手県立総合教育センターの村上 弘さんから、100円ショップで購入できる球形提灯かさを使ったダジック・アースの様子を頂きました。さらに、Wiiリモコンを使って、指示棒で地球を回転させているとの事です。

 沖縄県の濱川武司先生からも教えて頂きましたが、こちらなどで紹介されている方法で、Wiiリモコンを使ってプロジェクターの電子黒板化が出来て、ダジック・アースを遠隔で回したり、地球の上に書き込んだりが出来る様です。

2012年8月20日

 埼玉県の宮嶋 敏先生から90cm発泡スチロール半球の設置の様子を頂きました。天井吊り下げプロジェクターにあうようにフックで設置されています。使わないときは取り外して、棚の上に収納されているそうです。(9月5日 授業での様子もお送りいただいたので追加しました)

2012年8月20日

 高知大学の赤松 直先生が撮影された、60cm発泡スチロール半球の設置の様子がこちらにあります。

2012年8月20日

 岩手県の太田 崇先生から、65cmバランスボールでのダジック・アースの様子を頂きました。

2012年8月20日

 京都大学のオープンキャンパスで実施した60cm発泡スチロール半球と2台のプロジェクターを使った、地球表面と地球断面の同時投影です。半球はスタンドに設置しています。

2012年8月4日

 佐賀の中村純一先生から、ビーチボールを使った球形スクリーンの作成の様子を頂きました。直径40cmのビーチボール(210円)に、白い布テープ(210円)を貼って、スクリーンにされています。420円でダジック・アースがお試しいたただけるのはありがたいです。どうもありがとうございます。

2012年8月4日

 沖縄の濱川武司先生から「青少年のための科学の祭典沖縄大会 イン ちゃたん」での展示の写真と、そのときに使われたワークシートを頂きました。雲画像をじっくり見て頂くのに良いワークシートだと思います。また、手づくり地球儀を発泡スチロール球なしで作るための工夫も頂きました。どうもありがとうございます。

ワークシート(濱川武司先生)
worksheet.jpg
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手作り地球儀の「芯」
handmade.jpg
JPEG イメージ 126.7 KB

2012年8月4日

発泡スチロール半球の表面の加工の仕方をまとめました。

2011年12月19日-24日

宇宙空間クリスマス@虹色cafe

虹色cafeで、ダジック・アースを3台と月面の平面表示を使って4つの天体を表示しました。

2011年11月19日

サイエンス・アゴラ2011の参加企画として「デジタル立体地球儀でみる地球と惑星」を開催しました。

2011年10月1日

南由利原コスモワールドでの「ダジック・アースと秋の星空観望会」(主催:白瀬南極探検隊記念館)で4m球の屋外展示を行いました。

 

2011年8月28日

国立科学博物館の「教員のための博物館の日」で展示を行いました。

 

2011年7月23日

虹色カフェでサイエンスイーツ「地震のメカニズムを知ろう」(トーク:風間卓仁)が開かれました。

 

2011年7月8日

沖縄県立豊見城南高校の濱川武司先生から、光学マウスを利用したトラックボールの作り方のメモを頂きました。

 

2011年6月20日

沖縄県立豊見城南高校の濱川武司先生から、2つのプロジェクターを使って、ダジック・アースの画像とそこへの書き込みを重ねて表示した様子の写真を頂きました。説明や高さ方向の図を簡単に書き加えるには、よいアイデアだと思います。どうもありがとうございます。

2011年6月4日

虹色カフェでサイエンスイーツ「太陽系の光と色」が開かれました。

2011年3月23日

虹色カフェで「桜前線サイエンスパフェ」が開かれました。

2011年2月28日ー3月2日

石垣市、竹富町で出前授業をしました。

  (八重山毎日新聞の記事)

 2011年2月27日

静岡科学館るくる・ディスカバリーパーク焼津 コラボ企画「地球を知る!宇宙を見る!」で直径4mのダジックアースが展示されました。

 2011年2月1日より

国立極地研究所南極北極科学館での展示に協力しています。

 2011年1月8日-2月13日

静岡科学館る・く・る「ジュラ紀の地球展」で展示しました。

 

2010年12月から

虹色カフェで展示中です。

2010年9月11日-12日

観音寺第一高校文化祭「観一祭」での天体部の展示に使って頂きました。

2010年8月22日

東京学芸大学で開かれた第四紀学会で展示を行いました。

 

 

 

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